セフレをハプバーに連れて行ったら??とんでもない世界に足を踏み入れてしまった話

俺はイツキ。

学生時代からとにかく女とヤりまくっていたけど、最近はワンパターンなヤリマンが多くて、ちょっと飽き気味。

もっとヤバいことを経験したいと思って、セフレを連れてハプバーに行ってみることにした。

 

今夜のお供はカコ。

最近マッチングアプリで知り合って、初デートでホテルに直行したという隠れヤリマンで、俺とウマが合うw

何回目かのお泊まりで、「実は長く付き合ってる彼氏がいる」と告白してきたが、要するに、彼氏は短小でテクニックもないのが物足りなくて、アプリで男を探しては、いけない遊びをしているわけだ。真面目そうで、自分からそんなに話して来ないくせに、あっちの方は人が変わったように乱れる女。

そんな性格だから、ハプバーには前から興味があったらしく、

 

イツキ

じゃあ、一度(ハプバーに)行ってみるか?

 

と打診してみたところ、

 

カコ

一緒に行ってくれるなんて嬉しい!

 

と即答だった。まさか彼氏とじゃ、そんなところ行けないだろうしなぁ。

連れて行ったところで、彼氏のチンコの小ささにがっかりして終わるだけかもしれないが。

 

仕事帰りに待ち合わせて、事前にネットで調べてあったハプバーに入店。

この時点で、カコは相当ワクワクしているのか、声がいつもより高くなっていて、お喋りが止まらない

一方の俺はと言うと、初対面の女を悦ばせるのには自信があるけど、他人にセックスを見られるのはさすがに、、、ちょっと緊張気味

とにかく、どんなもんか覗いてみて、慣れるしかないよな。

フロアは酒池肉林の世界

手続きを終えて、1階のバーがあるフロアへ。そのドアを開けた瞬間、

 

イツキ

うわっ、何だよこれ。

 

カコ

すごい!!

 

これが酒池肉林ってやつか。

 

  • 全裸でお互いの身体をまさぐり合うカップル(一緒に来たのか、即席かは知らない)
  • 複数の男に囲まれてうっとりしている若い女
  • フロアの中央で縛られて見世物になっている女

 

金曜の夜の賑わいの中、大勢の前でこんなことして恥ずかしくないのか、と圧倒されてしまった。

横にいるカコは、全く物怖じすることなく、むしろ、どこに加わろうか迷っている様子。そう焦ることはない。

まずは様子を見ながら、軽くアルコールを入れて、気分を高めよう。

俺もカホも、見た目は悪い方じゃない

と言うか、むしろいい部類に入るだろう。

まわりの常連と思しき客はすぐに歓迎してくれて、こちらが初めてとわかると、あれこれ教えてくれた。

カホのまわりには、今にもチンコをしゃぶらせかねない勢いの男どもが、入れ代わり立ち代わり話しかけに来る。初めは戸惑っていたようだが、すぐにエロい会話を楽しみ始めた。

しかし、初対面の女にいきなり「おっぱい大きいね。何カップ?」と聞くなんてハプバー以外ではあり得ない話だ。

 

2階にはもっと過激な世界が!

 

ゆっくり飲みながら小一時間ほどを1階で過ごし、この場の雰囲気にも慣れてきた。

気がつくと、ソファーで前戯を楽しんでいたカップルが消えている。2階のプレイルームに行ったんだな。そろそろこっちも移動するか。

 

カホを連れて、2階に上がる。

大きめのベッドがいくつか置かれていて、まわりを気にせずゆっくりプレイを楽しむ組、新たに入室した人に見せつけるように絡み合う組、複数の男を女性ひとりで同時に相手している組、いろんな形で愛し合っているのが見える。

食事デート

さっきのカップルも、その一角にいた。

 

イツキ

こりゃ、すごいな。これだけ見せつけられたら、我慢できなくなっちまうぜ。

 

カコ

みんな大胆ね。

 

イツキ

ほら、来いよ。

 

空いているベッドを見つけて腰かけると、カホを隣に引き寄せる。服の上から自慢のFカップを揉みつつ、熱く舌を絡め始めた。

 

カコ

んっ、イツキ、早いよ…

 

ディープキスを繰り返す合間に、一応抵抗している素振りを見せるカホだが、その言葉とは対照的に、身体は熱く、呼吸も徐々に早くなっている。

よっぽど興奮してるんだな。

もうアソコはびしょびしょだろう。いつだって、セックスを目の前にしたら、餌を見てよだれを垂らす犬みたいにパンツを汚している女なんだ。

 

カホを下着姿にし、俺もパンツ1枚になって前戯を続けると、やはりカホのパンツには既に大きなシミができていた。

 

イツキ

なんだよ、いつもより濡らしてるじゃないか。

 

カコ

もう、まわりを見てるだけで興奮しちゃって。

 

イツキ

だよな、お前は本当はセックスが大好きな変態だもんな。

 

カコ

そういうこと言わないで。イツキがすごいからよ。

 

イツキ

でも、せっかく来たんだから、ちょっとほかのベッドにお邪魔してみるか。

 

続々と1階から上がってくるカップルで、大体のベッドが埋まっている。

その前をぶらぶらと散策し、特にかわいい女の子を選んだ

 

イツキ

こんばんわ~。

 

A子

どうも。

 

イツキ

(こりゃすげぇ。いい女だ。しかもおっぱいでかい。カコよりあるんじゃないか)

 

カコ

お楽しみ中にごめんなさいね。

 

A子

いえ、私たち初めてで、どうしていいのかちょっとわからなくて。声かけていただいて助かりました。

 

イツキ

お、初めてか。実は俺たちもなんだ。

 

B夫

こいつがハプバーに興味津々で、連れてこられちゃったんすよ。

 

A子

一度来てみたかったのよねー。

 

イツキ

なんだ、俺らと一緒じゃないか!

 

カコ

ふふ、私もこういうところに前から興味あって、今日はお願いして連れてきてもらったの。

 

A子は目鼻立ちがくっきりしていて、ややきつめの印象。一見、気が強そうにも見えるが、中身はエロいことが大好きなド変態という、恐らくカコと同じタイプなのだろう。

 

イツキ

初めてどうし、仲良くしようか。楽しもうぜ。

 

A子

いいですね、よろしくお願いします。

 

イツキ

しかし、さっきから喋りながら、お互いいじってる手を止めないなんて、ラブラブだな。さては、チンコが相当大きくて夢中だな。

 

B夫

まぁね。俺より大きい奴は見たことないな。

 

イツキ

ほぅ。俺もちょっと自信はある方なんだ。おかげで、こいつは彼氏がいるのに俺に夢中さ。

 

男ふたりのムスコ談義に、カコとA子が好みの形や角度などの話題で応じて、2組のカップルが前戯を見せ合いながら、ひとしきり盛り上がる。

 

B夫

4人もいると、ここじゃちょっと狭いですね。そこのお楽しみスペースに移動しましょう。

 

そう言ってB夫が指さす先を見ると、ぐるりとベッドに囲まれた部屋の中央に、ガラス張りになった小部屋があった

 

A子

このガラスはマジックミラーになっていて、外からは見えるけど、中にいると自分たちの姿しか見えないんですって。

 

カコ

何それ、おもしろそう! 入りましょう!

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禁断のお楽しみルームで何が??

カコに先導される形でお楽しみルームに入ると、そこは広々としたソファーのようなベッドのような、4人いても動きやすい広さの部屋だった。

全面を鏡に囲まれていて、自分たちの姿が目の前に迫っているのにはちょっと違和感を覚えるが、これはこれで悪くない。

 

イツキ

チンコ並べて比べるってのもつまんないし、お互いパートナーを交換してヤってみて、どっちの方がよかったか判定してもらうってのはどうだ?

 

B夫

いいっすね。せっかく来たんだし、ほかの女ともヤってみたいし。

 

というわけで、俺はカホをB夫の前に移動させると、A子を呼び寄せた。

 

イツキ

さぁ、楽しもうか。
(しかし、目の前で見ると、おっぱいでかいな。すげぇ)

 

 

A子

うん、お願いします。

 

イツキ

まずは俺のをじっくり見てくれよ。

 

そう言って立ち上がり、A子の目の前に仁王立ちになった。

 

ゆっくりとトランクスを下ろすと、俺のチンコを初めて目にしたA子の表情が、みるみる変わった

 

A子

何これ。

 

イツキ

どうした?

 

A子

こんな大きいの見たことない。

 

イツキ

おいおい、まだちゃんと勃ってないぞ。しっかり気持ちよくして、大きくなってから判断してくれよな。

 

A子

う、うん。

 

イツキ

その表情じゃ、俺の勝ちに決まりみたいだな。

 

A子

こんなの見せられたら、もう早くしたい!

 

A子は規格外の大きさに興奮し、今にも突いてほしそうな顔をしている。

 

イツキ

焦るなよ。そっちの自慢のおっぱいも見せてくれよ。

 

そう言って、A子を立たせると、ブラジャーのホックを外した。

 

イツキ

(こりゃ、想像以上だ。桃どころじゃない。メロンくらいあるんじゃないか?)

 

目の前に、まさに飛び出してきたおっぱいを見て、俺の下半身に血が集まっていくのを感じる。

すぐにむしゃぶりつくと、大きいのにしっかり敏感で、すぐにため息を漏らし始めるA子。

時折、乳首を軽く噛んでやると、その度に全身を小刻みに震わせて、どうやらMっ気もあるようだ。

カコ以上の巨乳に夢中になっている俺に対し、A子は手をしっかり伸ばし、俺のチンコをやさしくこすってくれる

 

イツキ

何だ、早く入れてほしくてたまんないのか? だから手で固くしようとしてるのか?

 

A子

うん、バレちゃった?

 

イツキ

手だけじゃなくて、口でも大きさをしっかり確かめてくれよな。

 

今度は俺が仰向けになって、A子の奉仕を受ける時間だ。

ふと横を見ると、カコとB夫はじっとこちらを見ている。まぁ、この巨根と巨乳だもんな。そりゃ見とれるのもわかる。

もしかすると、マジックミラーの向こうにもギャラリーが集まっているかもしれない。

 

イツキ

カコ、そいつのチンコをかわいがってやれよ。

 

カコ

う、うん。

 

そう言って、カコはB夫のパンツを下ろし、いきなり口に含み始めた。

カコには、彼氏が絶対に知らないであろうテクニックの数々を教え込んでいて、それを繰り出されたら、並の男じゃひとたまりもない。

特に全力で吸いながら亀頭を舐め回してくるバキュームフェラは絶品だ。きっとB夫はすぐに果てるだろうな、と思いつつ、こちらのプレイに戻ることにした。

A子は俺の両足の間に入り、玉袋を丁寧に舐めている。下から上へゆっくり舌を這わせ、ときどき玉を口の中で転がす。

 

イツキ

B夫には、いつもこうやってるのか? もっといいの教えてやろうか?

 

A子

うん、教えてください。大きくて硬いのほしいから、何でもします。

 

A子も、まだ挿入していないうちから、俺の虜になってしまったようだ。

カコや、ほかのセフレたちに教えてきたのと同じように、男を悦ばせるテクニックを説明し、A子にすぐ実践させると、なかなか筋がいい。カコお得意のバキュームフェラも、修業を積めば、すぐに追いつけるだろう。

ケツの穴から亀頭の先まで唾液でべとべとにしながら、嬉しそうに奉仕してくるA子は、もう雌犬そのもの。カコと同じ俺のペットだ。

 

イツキ

乗れよ。

 

A子

いいの?

 

イツキ

好きに腰振りな。

 

これだけ「待て」をしたのだから、A子のアソコは大洪水に違いない。俺がいじってやらなくても、すぐに入るはずだ。

 

A子

ふふ、こんなのされたことある?

 

A子はコンドームの袋を破ると、取り出したものを咥えて、俺のすっかり硬くそそり立ったモノに押し当ててきた

 

イツキ

おっ!

 

世の中には、口で器用にゴムをつけてくれる風俗嬢のようなテクニックの女がいると聞いてはいたが、初めて遭遇した。

わりと遊んでいるつもりでも、体験したことのないものっていうのは、まだまだあるもんだ。こんなことできるなんて、A子は過去の男に相当鍛えられたな。

 

揺れるメロン乳を鷲掴みに。

 

あっという間に根元まで装着が完了し、A子がまたがってくる。

予想通り入口は抵抗がない。だが、中は思っていたよりも締まりがよく、膣壁がチンコをグイグイこすってくる。その襞の凹凸に刺激されて、俺の自慢のモノが更に硬く、大きくなっていくのを感じた。

 

A子

あ、あぁっ、いい! すごいっ! 中がおちんちんでいっぱいになるっ!

 

ゆっくりと腰を下ろし、根元まで咥え込むと、A子は表情を歪ませながら、苦しそうな、楽しそうな、不思議な声を絞り出した。

 

イツキ

ほら、好きに動いていいぞ。

 

まずは上下に少しずつ動き始めたA子。その度に、メロンのようなおっぱいがブルンブルンと揺れて壮観だ

 

イツキ

気持ちいいか? 乳首弱いんだろ? もっと気持ちよくしてやるよ。

 

A子

すごい! オマンコ気持ちいい! あんまりおっぱいいじられたら、おかしくなっちゃう!

 

俺はA子の両乳に手を伸ばし、鷲掴みにすると、荒々しく揉み始めた。

両手からこぼれそうな豊かな胸の柔らかい感触を楽しんだら、今度は乳首をつねっていじめる。痛いはずなのだが、Mっ気のあるA子は乳首を硬くし、チンコから受けるのとは違う刺激に息を弾ませた。

 

イツキ

(ちょっとはカコの相手もしてやらないとな。ここらで早めに一発抜いとくか。)

 

しばらく騎乗位でA子の好きにさせ、腰を前後に振りながらクリを押し付けるグラインドを楽しませたら、正常位でフィニッシュへ向けてラストスパート。

A子の背中に両手を回して抱き締めながら高速でピストンすると、もはや何も我慢できなくなったA子は、一突きごとに大きく「あぁっ!」と叫ぶような声を出し、顔を真っ赤にしている。

仰向けでも崩れることなく美しい形を保っていたA子の柔らかいおっぱいは、俺の胸板に押し潰され、その感触もたまらない。

A子の耳元で、

 

イツキ

そろそろイクぞ。

 

と囁くと、

 

A子

たくさん出して。

 

と囁き返してきた。

更に力を強めて腰を動かし、最後は一番奥まで突き立てて放出。ゴムつけてなかったら、妊娠間違いなしだ。

圧倒的な大きさのチンコに弄ばれて、ぐったりした様子のA子だったが、チンコを引き抜くと、すぐに起き上がってコンドームを外してくれた。

そして、左の掌の上に、右手で逆さまに持ち、その中に溜まった大量の白い液体を左手に流すと、子犬がミルクを飲むように舐め始めた

 

イツキ

おいおい、そんな精子好きだったのか。

 

A子

うん、おいしい。イツキさんの精子おいしい。

 

最後はジュルっと啜って、そのままゴックン。これだったら、最後はゴムを外して口の中にだしてやればよかったかな。

でも、これだけのいい女が、放出された精子を舐める姿もよかったな。次は顔にかけて、思いっ切り汚してやろうか。

 

 

 

そしてプレイは無限ループへ

 

その頃、カコはとっくにB夫を口で果てさせたらしく、今度は舐め犬としてクンニさせているところだった。

仰向けに寝たカコの両足の間にB夫が顔を埋め、必死に舐めている姿は、チンコのサイズに自信があるとか言っていた最初からは想像もつかないが、そうやって女に奉仕するのも満更ではない様子で、夢中になっている。

カコとは普段、早く入れたいからと言って、前戯もそこそこに本番に入ってしまうので、クンニしてやったことはなかったが、彼氏には30分も1時間も舐めさせている(入れられても気持ちよくないので、満足するまで口でさせている)と言っていたから、そういう意味ではB夫との相性はいいのかもしれない。

 

イツキ

どうだ、カコ? B夫は気持ちいいか?

 

カコ

あれっ、もう終わっちゃったの? この人、舐めるの上手よ。

 

A子

いいな、私そんなに舐めてもらってないんだけど。

 

イツキ

ずいぶん適当に扱われてるんだな。じゃあ、俺に乗り換えるか? 自慢のモノで楽しませてやるぜ。

 

A子

ふふ、いいですね。でも、どっちもほしい。わがままかしら?

 

欲張りなA子は、セフレを増やそうという魂胆のようだ。同じ女を共有するのなら、B夫とは、もっと仲良くしておかなければいけない。

 

イツキ

なぁ、カコはな、両方の穴使えるんだぞ。

 

B夫に声をかけると、驚いたように動きを止め、こっちを見てきた

 

B夫

そうなんだ。俺、後ろは未経験なんっすよね。

 

イツキ

これも何かの縁ってことで、仲良くしようぜ。俺が前、お前が後ろで兄弟になるんだ。

 

カコ

ちょっと、勝手に決めないでよ。二穴同時なんて、やったことないんだから。

 

イツキ

お前ならできるよ。エロいことなら、何でもすぐできるようになったじゃないか。

 

A子に命じて、B夫と俺、両方のチンコに口でゴムを装着させると、まず俺が下になった。

そこへ、騎乗位の格好でカコがまたがり、上半身を曲げて俺に身体を預けてくる。これでケツの穴は丸見えになったはずだ。

 

イツキ

ほら、入れろよ。こいつのアナルは開発済みだから、簡単に入るぜ。

 

すかさずA子がカコのアナル周りを舐め、唾液でベトベトにして、挿入のお膳立てをしてくれた。

B夫は恐る恐るといった感じで、自らのモノをカコのアナルに近付けていく。そして、それが押し込まれた瞬間、壁1枚隔てて、俺にも確かに硬いモノが侵入してくるのが伝わってきた。

カコが悲鳴のような声を上げるが、そんなものは気にするようなことじゃない。あとはただ、アブノーマルなプレイを楽しむだけだ。

一番上の位置にいるB夫が腰を動かし、アナルに挿入したチンコを抜き差しする。すると、カコが身体を震わせながら俺にしがみついてきて、その動きとB夫からの振動で刺激された俺のチンコが更に硬くなる。

 

イツキ

カコ、どうだ? 二穴犯される感想は?

 

カコ

すごい! おかしくなりそう!

 

イツキ

来てよかったな。

 

カコ

うん、癖になりそうよ!

 

アナル初体験のB夫が必死に腰を振っているのが見えた。さっきカコに口で一発抜かれたはずなのに、回復はわりと早いらしい。一心不乱に、カコに腰を打ち付けている。

 

イツキ

どっちでイきたい?

 

B夫

えっ、どっちだろう。どうしよ。

 

慣れ親しんだ巨乳美女か、初めての変態女か、どちらでフィニッシュするかは、究極の選択だろう。悩んでいる。

 

B夫

カコさんのオマンコでイきたいです…

 

イツキ

そうか。じゃあ、代わってやるぞ。
放っとかれちゃったな。どうする?

 

傍らで二穴同時挿入の観察という、めったにできない経験をしつつも、自分がその快楽に参加できず手持ち無沙汰風だったA子に聞くと、

 

A子

私もアナル犯してほしい。

 

と答えた。

 

イツキ

経験あるのか?

 

A子

実は。前にご主人様に調教されてたことがあって、そのときはいつもおしりに出されてたんです。

 

B夫

そうなの? 俺にはアナルはダメって言ってたのに?

 

イツキ

ははは、まぁ、いいじゃないか。今日ここに来て、お互いの知らない面を発見できたってことで。

 

B夫のチンコをカコのアナルから引き抜かせ、カコを仰向けに寝かせると、B夫のフィニッシュを見届けつつ、俺はA子のアナルを犯すことにした

 

B夫はカコに覆い被さり、狂ったように腰を動かしている。それを受け止めるカコは、俺よりも小さいモノでもそれなりに楽しめているようで、いつも俺とするときと同じように喘いでいるのがわかった。

久しぶりのおしりをねだったA子は、自分の唾液でアナルを濡らし、後背位の姿勢でケツをこっちに向けた。更に両手でアナルを開き、早く入れてくれと無言で懇願している。

俺はその穴にチンコをあてがうと、お望み通り一気に突き立ててやった。中が濡れていないアナルに、このでかいチンコはさすがに痛いのではないかと思ったが、A子は僅かに「うぅっ!」と声を漏らしただけで、痛がる風ではない。ご主人様に拡張してもらって、痛みにも慣れるよう躾けられたのだろう。

前からとめどなく溢れるネバネバの液体を指ですくってチンコにこすりつけながらピストンを繰り返すと、下向きのバストを千切れるほど揺らし、

 

A子

いいっ! いいわっ! もっと激しくして!

 

と叫び出すA子。

正面ではなく背中側から見下ろすと、大きなおっぱいに似つかわしくない、小さなおしりと、美しく曲線を描くウエストのラインが実に魅力的だ。

ここまでの上物はそうそういない。それが、初対面の男に前後両方の穴を犯されて悦んでいるなんて、ハプバーというのは恐ろしいところだ。

 

そのままバックで絶頂を迎え、同じく楽しんだカコ・B夫とお楽しみルームを出ると、いつの間にか大勢の男女が俺たちを囲むようにガラスのまわりに集まっていた

「いや、すごかったな」と、ギャラリーのひとりが呟く。しかし、ここまでのプレイを見せつけられると、次は自分が、と名乗り出る勇気のある奴はいないらしい。

俺たちは下着だけ纏って1階に下り、最後に一杯バーで酒を楽しむと、再会を誓って解散した。

 

いや、ほんといい経験させてもらった。正直、最初はカコのお供のつもりだったが、ド変態カップルと出会って、しかもその女の方が本当に上物で。俺のセフレにして、もっと育てたい。今思い出しても、下半身が熱くなる。

 

しばらく、ハプバー遊びが癖になりそうだ。

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