停学必至!学校の視聴覚室で彼女とイチャイチャするうち、イケない遊びに!

俺はイツキ。

最近、ミクという彼女ができてラブラブだ。

幸せいっぱいに見えるかもしれないが、ひとつだけ困っていることがある。

それは、どっちも実家暮らしで、セックスする機会が少ないこと。親がいる家でヤるわけにはいかないし、毎日ラブホに行くお金の余裕もない。

今日は、いつもと違ったデートに挑戦してみようと思って、学校に向かっているところだ。

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普段と違う環境にドキドキ

うちの大学の視聴覚室は、授業のない時間は学生向けに開放されていて、予約しておけば貸し切りで映画を観ることができる。

無料で使えるということもあって、何度か友達とアクション映画を観ながら騒いだこともあったが、今日はミクとゆっくりラブストーリーでも観よう

警備員さんに鍵を借りると、視聴覚室へ。

手早く映画を選んで、部屋の照明を消した。

適当に選んだ映画は、典型的な洋画のラブストーリーで、美しい男女のやり取りが続く。

最初は黙って画面を観ていたのだけど、中盤に差し掛かり、主人公のライバルの男が、主人公の彼女に強引に迫り、「I love you」と囁くと、いきなり熱いキスを始めたのにはびっくりした。

どういうわけか、女の方も満更ではないらしく、舌を絡めてずいぶん長い時間求め合い始めた。

イツキ

なんだ、けっこう過激だな。

俺が初めての彼氏だというミクは、こういう愛情表現への耐性があまりなく、居心地悪そうに、

ミク

そ、そうだね。

と呟いた。

イツキ

(なんかムラムラしてきたな。)

 

とりあえずこのくらいなら、と思い、そっとミクの手に触れてみた。

ミクは一瞬びくっとしたが、そのまま手の位置は動かさない。そのまま手を握ると、握り返してくる。

なんだ、もしかしてミクも、ちょっと気持ちが盛り上がっちゃってるのか?

イツキ

(ヤりてぇな。ここなら暗いし、誰も来ないよな。バレないかな。)

こっち来いよ。

隣の席に座っているミクの肩を抱き寄せると、身体を傾けてきた。

ミクの体重を感じる。

こうやって触れ合うのは久しぶりだ。

正直、もう我慢できない。

イツキ

なぁ。

ミク

ん?

イツキ

キスしてもいいか?

ミク

う、うん。

少し間を置いて、ためらいがちに答えたミクの顔をこっちに向けると、少し首を傾けて唇を重ねた。

最初は軽く、短く。

繰り返していくうちに、ミクの気分も盛り上がってきたのか、徐々に積極的になり、さっきの映画のシーンのように舌を絡めてきた。

イツキ

(最初は恥ずかしがって寝てるだけだったくせに、たった1か月でエロくなってきたもんだな)

ミク

んっ、イツキ、好きだよ。

イツキ

俺もだよ。

ミクが嫌がっていないのを確かめて、俺はミクの胸あたりに手を移動させた。

ミク

ちょっとぉ。

さすがに驚いたようだが、抵抗はしない。クだって、セックスしたくてたまらないんだろう。

毎日のように会っているのに、最後にしたのは1週間前か。彼女がいるのにひとりでするのは悲しい。今日はなんとか最後までしたい。

しかし、ここは大学だ。万が一、誰かに見つかったりでもしたら?

いや、予約済みの視聴覚室なんて、誰も入ってくるわけないよな。

映画に合わせて過激に…?

学校になんてものを置いているんだろう、と思ってしまうが、映画はいつの間にかラブシーンに移っていた。

先ほど、ライバルとのねっとりしたキスを味わっていたはずの女が、今度は彼氏とベッドでお楽しみだ。

俺はミクの首筋に舌を這わせ、鎖骨あたりからうなじに向けて舐め上げながら、両手でおっぱいをぐっと掴んだ。

ミク

イツキ! これ以上したら、声出ちゃうよ。

そのとき、映画から女優の「Oh! Yes!」という喘ぎ声が流れてきた。

イツキ

へへっ、映画に合わせてすればバレないって。

ミク

でも、人が来るかもしれないよ?

イツキ

もう何日も我慢してるんだ。これ以上焦らされるとか無理だよ。

ミク

私も。イツキとしたい!

素っ裸のところに人が入ってきたら、さすがにまずいので、服は着たまま進めることにした。

ミクのニットの中に左手を滑り込ませ、うまくブラジャーを避けると、小ぶりなおっぱいを包み込みながら、時折敏感な乳首を中指でこすってみる。

乳首責めに弱いミクは、映画の音よりも大きい声を出さないように必死に耐えているが、そうやって耐えるのも、もう限界みたいだ。顔を赤くしている。

映画のことなんてどうでもよくなっている俺は、空いている右手をミクのスカートの中へ。

パンツの脇から指を押し込んで、大事なあたりに触れた。

ミクの耳元でそっと囁く。

イツキ

すげぇ濡れてんじゃん。エロいな。

ミク

もぅ。仕方ないでしょ。我慢してたんだもん。

それに、いつ人が来るかわからないって思うと、ドキドキするね。

イツキ

そうだな。でも、早くパンツ脱げよ。汚れて履けなくなっちゃうぞ。

そう言いながらビラビラの間に中指を沿わせ、オマンコの入り口からクリまですくうように動かすと、ミクは一層苦しそうに顔を歪ませて、俺の肩にかけた手に力を込めてきた。

 

ミク

脱ぐから。脱ぐから、お願い。ちょっと待って。

本当は、このまま指を突っ込まれて中も刺激してほしいはずなのだが、なんとか俺から身体を引きはがして立ち上がると、パンツを脱ぎ、そっと目の前のテーブルに置いた。

白いレースのかわいいデザインだ。

これがホテルだったら、下着も褒めてやれたのに。

ミクは、また俺の隣に座って指を堪能するのかと思いきや、俺の足元に跪き、ズボンのベルトに手をかけた。

俺は僅かに腰を浮かせてミクを手助けしてやる。ズボンはするりと落ちていって、俺の下半身はトランクス1枚になった。

ミクはその薄い布の上から優しく俺のモノを刺激してくる。

ゆっくりと掌で、少しずつ硬くなってくる感触を楽しむかのように撫でた後、トランクスが太ももまで下ろされた頃には、はっきりと硬くそびえるようになっていた。

もはやふたりとも見ていないのに、映画は勝手に進行していく。

ときどき画面が明るくなって、その光が俺のチンコと、それを見つめながら竿をこねくり回すミクの白い手を照らす。

たまんないなぁ、この光景。

でも、竿だけじゃ物足りない。

イツキ

そろそろ口で気持ち良くしてくれよ。

ミク

いいよ。きれいにしてないけど、イツキの匂い好き。

シャワーも浴びず、そのまま舐めさせるのにちょっと後ろめたさを感じている俺の心を見抜くように、それを好きだと言ってくれるミク。

優しくていいな。そういうところに惚れたんだが、何でも言うことを聞く都合のいい女になりかかっているのも確か。

こう言っちゃなんだが、俺はイケメンで通っていて、これまでもいろんな女と遊んできた。

今はミク一筋だけど、年上のお姉さんにいろいろ教えられて、アブノーマルなことの経験もある。

このままミクを彼女として大事にしていくか、あるいは変態に育て上げるか、ちょっと迷うな。

まぁ、こういう公共の場で喜んでチンコをいじっているのだから、既に変態になってきたと言えるかもしれない。

もう欲望は止められないふたり

ミクはチンコの根元に両手を添えると、先端を覆うように口の中に含んできた。

ヌルっとしたミクの口の中の感触に包まれて、チンコが更に硬くなる。

ミクは少しずつ器用に舌を動かし、尿道口から裏筋まで、汚れたモノを綺麗にするように舐めてくれた。

イツキ

うぅ、いいぞ。こんな場所でしゃぶられるなんて、いつもより興奮するな。

ジュポジュポと音を立てて、ミクは俺を責め立てる。

椅子に座ったまま、両足の間に跪いて一生懸命にチンコを舐め続ける女を見下ろすというのも、悪くない眺めだ。

俺の弱いところを掴んできているミクは、リズミカルに亀頭の弱い部分を刺激し続け、あっという間に限界が近づいてきた。

さっきはミクの方が耐えられない様子だったのに、簡単に逆転されちまったな。

イツキ

あぁ、もうダメだ。イくぞ! 全部口で受け止めろよ!

あまり大声は出せないので、絞り出すように命令すると、ミクはフィニッシュに向けて更に力強く舌を動かし始めた。

その瞬間、チンコがぐっと膨らんだような感じがして、根元から熱いものが込み上げてくるのが、はっきりわかった。

ミク

んっ、んんっ!

大量の精液を一滴残らず飲み干そうと、口元を緩めず必死にチンコにしゃぶりついたままのミクは、喉元めがけて何度も発射される液体にむせかえりそうになりながら、嗚咽を漏らしている。

ようやく落ち着いて、チンコの硬さが少し緩んだのを確認すると、ミクは口を離し、

ミク

たくさん出たね。

と笑いかけてきた。

イツキ

うまかったか?

ミク

うん。苦かったけど、イツキのだから頑張って全部飲んだよ。

イツキ

えらいぞ。次はミクを気持ち良くしてやる番だな。

ミク

早く入れたいな。

イツキ

もういいのか?

ミク

舐めてもらうのも恥ずかしいし、早く気持ち良くなりたいの。

イツキ

しょうがない奴だな。ほら、まだ硬いから、このまま乗れよ。でも、映画は観てるふりしなきゃダメだぞ。

ミク

もう、さっきから全然観てないくせに、そういうところは意地悪ね。

そう言って、俺に背を向けながら膝の上にまたがり、小さい手でチンコを導いた。

チンコを軸に腰を捻るようにして徐々に奥深くまで挿入すると、ミクの狭い膣いっぱいに俺のモノが溢れ、先端は子宮口に当たるのを感じた。

ミク

あぁ、気持ちいい! 早くしたかったの!

イツキ

俺もだよ。ミクに入れたかった。たくさん気持ち良くなろうな。

ミクは前の机に手をつくと、中でチンコが暴れるのを味わうように、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

既に濡れ過ぎなほど濡れているミクの下半身からは、動く度にいやらしい音がして、映画よりも大きく響いている。これじゃ、通りがかりの人に気付かれてしまう。

イツキ

いくらなんでも濡れ過ぎでうるさいぞ。ちょっとは我慢しろよ。

ミク

そんなこと言ったって、イツキのが気持ち良過ぎるのがいけないのよ!

イツキ

しょうがないな。誰かに見つかる前に終えるしかないな

ミク

せっかくできたんだから、そんなすぐに終わりなんて嫌よ。

イツキ

そんなこと言ったって仕方ないだろ。こんなの見つかったら停学だぜ

ミク

そうね。じゃあ、最後に思いっ切り気持ち良くして!

ほんの数分の挿入で終わるのはもったいないが、仕方がない。のんびりしていたら、映画が終わってしまう。

イツキ

机に手をついて、ケツ出せよ。

今度はそう命じると、ミクは一旦腰を上げてチンコを抜き、通路に立つと机に手をついて、おしりを突き出してきた。

背後でそのスカートをまくり上げると、ミクの穴にあたりをつけて、俺はチンコを一気に押し込んだ。

ミク

あぁ、ダメ! 気持ちいいっ!

今日一番の大きな声が思わず出てしまったのは、大好きなバックでいきなり突き立てられたからだろう。

正直、バレるんじゃないかと思ってびくっとしたが、廊下から物音は聞こえない。

大丈夫だったみたいだ。

イツキ

ほら、気持ちいいか? どこがいいんだ?

ゆっくりと腰を動かし、チンコを抜き差ししながらミクに尋ねると、恥ずかしそうに、

ミク

アソコがいいわ。

と答えた。

イツキ

アソコじゃわかんねぇよ。どこか言わなきゃ。

ミク

えっ、そんな。

イツキ

言わないならこれで終わりだな。

ミク

嫌よ、そんなの!オマンコ!オマンコが気持ちいいの!

イツキ

なんで気持ちいいんだ? ちゃんと言えるよな?

ミク

イツキのおちんちんで突かれてて、オマンコが気持ちいいです。

もう泣きそうになりながら、ミクは快感に耐え、やっとという雰囲気で答えた。

学校という公共の場所で、オマンコだのおちんちんだのと口にしながら喜んでいるなんて、ミクも変態になったな。

イツキ

俺も気持ちいいぞ。そろそろ出すか。

ミク

うん、たくさん出して。

ミクとするときは、必ず中に出すと決めている。そのために、付き合う条件としてピルを飲むことを承諾させた。やっぱり中出ししなきゃ、セックスした気にならないからな。

最後は更に力を込めて腰を打ちつけると、一回ごとに「パンッ! パンッ!」と高い音が部屋中に響き、ミクが短く甲高い叫び声を漏らす。

イツキ

出すぞっ!

その一言と時を同じく、またチンコの根元からこみあげてくるものを感じた。

中に熱いものを放出し、引き抜くと、ミクは力なく崩れるように机に倒れ込んだ。

ミク

気持ち良かったわ。

イツキ

俺もだよ。こんなあっという間に2発も出しちまうとはな。

気がつくと、既に映画が終わり、延々とエンドロールが流れていた。

イツキ

ほら、映画もおしまいだ。片付けて出るぞ。

ミク

う、うん。

カバンからティッシュを取り出し、股間を拭くと、ミクはパンツを履いて、乱れた髪を直した。

俺もそそくさとトランクスとズボンを履き、ベルトを締めると、荷物をまとめ、さっきまで映画を流していたプロジェクターのスイッチ類を切った。

安くデートするために学校で映画を観るだけのつもりが、うっかりラブストーリーを選んでしまったせいで、大変なことになった。

そう言えば、あの映画のふたりは、どんなセックスをしたんだろう。もっとちゃんと観ればよかったな。

実はバレていた?

視聴覚室を出た俺たちは、守衛さんに鍵を返して帰るところ。

イツキ

映画観終わったんで帰ります。

守衛

あぁ、視聴覚室ね。

ミク

ありがとうございました。

守衛

君たち、俺じゃない日はやめた方がいいぞ。

イツキ

え?

こっそりヤッていたつもりが、静かなエンドロールのあたりでは、守衛室に丸聞こえになっていたらしい。いや、これは恥ずかしいな。小さくなって逃げるように去ると、

ミク

でも、いい人でよかったわね。停学にもならなかったし。

イツキ

そうだな。

おいおい、あの人の日を狙って、また視聴覚室でしようってつもりか?

いや、さすがに出禁だよな。

ミクが想像以上に変態に育っているのに、ちょっとびっくりして、この日のデートは終わったのだった。

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